Ref-Theo 神思工作室
  • 總覽|內容創作
  • 神學資源
  • 專案與計劃
  • 我們的夥伴
  • 關於 Ref-Theo 神思工作室

講話≪「志」を捧げる≫ 元同志社大学神学部教授 本井康博氏

それでは同志社とにじまに関するお話をさせてもらいます 同志社學園というのは日本の代表的な私學私立なんですけども この私という字はですね 早稲田の先生に言わせると志と死に分けると分かりやすい 早稲田が東大と違うのは一方はこれなしでできるのに

早稲田は志と志がなきゃできない。 こちらは見學の精神というか、創立理念。 こちらは寄附金です。 この2つが合わさって、私學はできるんだっていう。 これすごい発想ですね。 私にもですね、同志社の紹介をしろということで、紹介をさせてもらったんですけども、 私から見てですね、同志社は日本の數多い私立

あるいは私學の中で 最もそれっぽい學校だとね 一つはですね 新島の志がすごくてですね これに共鳴して そういう學校を作るんだったら こちらの市ですね 有金を出そうと こういう人がですね 次々と現れる これをどうしています 新島の志に共鳴をしてくれた

そういう人がお金を出してくれる そして一緒になって同志社を作る 結社という言葉がありますけども 名前からして同志社は 新島の志に共鳴した同志が お金を出し合って作った學校 もう志が公明の真ん中に入っている

という學校は他にないんですね いかにもこれ私學だと思いませんか そういう意味でですね 同志社は見た目からしてそして新島の志 中身からして日本の代表的な私學だという結論をですね 出しました 同志社が125週年を迎えた時に

同志社は全國紙3つと地元の 新聞に一面広告を出したんですこれはその 時のですねポスターにしたものなんです けども私にですね何を売りにしたいかする かっていうことで相談があったんですまあ 私はですねラットランドで行こうと

ラットランドのエピソードですに島の エピソードでもまあかなり有名なエピソードでもかなり有名なエピソードです バーモント州のラットランドで 新島が帰國する時にミッションが 送別會を開いてくれたんですね 新島も新人選挙主として日本に帰る その時の挨拶をすべき場所で

彼は挨拶じゃなくて死をくれと そのために志をですね 比例記したんです 時期で言いますと 1875年 5年じゃありません 4年の10月の9日です 日本に帰ったら こういう學校を作りたいんだと 自分にお金がないから

ぜひ助けてくれと こういう涙ながらのアピールをしたところですね 會社の中から 1000ドル500ドルですね 給與してくださった人がいたんですね したがってこの時の獻金 これがですね1年後に同社になるんです 1875年の11月29日

ちょうど1年ちょっとですね ちょっとです 大事なことはですね この集會が新島が志を比例記した最初の集會です。 それに対してですね、改修が感動して、 同志になってくれた。獻金捧げてくれた。 だからこの教會に來ますとね、

同志者はここで生まれたんやと、 國や牧師は思ってますよ。 あの時のお金が1年後ですね、 同志者になったんですから。 そういう意味でここはですね、非常に大事なんで、 新聞広告にエピソードを書きました。 タイトルは、その農夫は帰りの貴社賃を日本の未來に捧げたっていう、 2ドルをくれた老人が2人いたんですね。

一番多い獻金は1000ドルでした。 ニジマンっていう人は不思議な人でですね、 1000ドルも嬉しいけども、一番心打たれた獻金は2ドルだ。 そこで私はこの文の中でですねこう書きました それから1年2ドルに込められた祈りを 祖籍コーナーストーンとして 新島城の夢は志は京都で現実となっている

このサイクルですね それの最初の場所っていう意味で これは忘れてはいけないですね 今回ですね新島のアニメを作ろうということで いろいろ計畫してますけども 當然この話も入れたいですね 言うならばですね 同志者っていう學園はですね

新島の志に共鳴した同志が お金を出して作るっていう このサイクル循環 今回のアニメもそうです 新島のそういった夢に対してですね皆さんから詩を捧げていただく この詩は日本語では志とも言いますね 志に共鳴して志を捧げるタイトル

志を捧げる そういうことを象徴的に示しているイベントというか 場所なんですね そういう意味で新島のアニメに対して 皆様もですね 同志となって新島の志を助けて いただければですね 私學同志者っぽいアニメができる

んじゃないでしょうか ご協力を私からもお願いいたします ありがとうございました

Ref-Theo 神思工作室

總覽|內容創作

神學資源

關於 Ref-Theo

本網站內容採用 CC BY-NC-SA 4.0 授權,歡迎轉載,請註明出處與原文連結。

Instagram